フォトメールVol.02 「羊蹄山とニセコの風景」

2月に入り今年一番の冷え込みが続く中、一転して3月上旬の気温になり
平地では一気に雪解けが進む季節になってきましたが、ニセコは“別世界”。
今時期のニセコエリアを「風景と雪庇」を通して紹介させていただきます。

羊蹄山の風景1(トリカブト畑)と朝焼け

羊蹄山の風景2(水田)と暮らし

羊蹄山の風景3(小豆畑)

羊蹄山の風景4(馬鈴薯畑)

豊浦京極線(真狩村)
行き止まりまで行ってみたい衝動になります。

雪庇のある風景(サイロ)1

雪庇のある風景(牧草)2 

雪庇のある風景(住まい)3 
エクレアのよう!

雪庇のある風景(住まい)4 
なぜ雪をカットしているのか?
不思議に思い良く見るとそこには北電のメーターが…
なるほど検針の為!
生活すると言うことはこの様な事なのですね。

雪庇のある風景(住まい)5
○○物置、100人載っても大丈夫!
これなら大丈夫そう。
これから、いろいろな形の雪庇をご覧いただきます。

雪庇1

雪庇2

雪庇3

雪庇4

雪庇5
浅草のアサヒビール「金のオブジェ」の様な…
時代劇のチョンマゲのような…
ユーモラスな雪庇の風景は今時期だけの風物詩になります。
楽しめるのは今月いっぱい。
■おまけ

SUDO ニセコ支店 中庭越しの羊蹄山
「積雪量は例年並で昨年よりは少ない」とのこと。
雪解けはいつに…